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レクサス GS450hデビュー
「レクサス」から、世界初のハイブリッドセダン「GS450h」が発売されました。


「GS450h」の特徴としては、

・FR乗用車専用ハイブリッドシステム
・ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム

という世界初の技術を搭載していることです。

ほとんどのフルハイブリッド車はFFか(FFベースの)4WDとなり、実はFRで市販されるのはこのGS450hが初めてなのです。


もうひとつの「ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム」は、進路上の車両や障害物に加えて、ドライバーの顔の向きを検知し、危険を検知した場合ブザーやブレーキで危険を知らせるというものです。


それでは、GS450hのリセールバリューはというと、

 レクサス GS450h
 価格:770万円
 リセールバリュー:59%―65%
 リセールバリューランク:A 

(参考:ガリバー)

まず販売台数が目標150台/月と控えめなところも、将来的な希少性として評価できます。



⇒同価格帯のライバルは?
 ・ポルシェケイマンS  777万円
 ・メルセデスベンツ・E350アヴァンギャルド 777万円
 ・ジャガー・XJ3.0エグゼクティブ 769万円


ところで、クルマ乗り換えの際には「次に買う車の情報を集める」と同様に重要なのが、「今の車はいくらになるのか?」ということです。

今のクルマの売却値段から、次のクルマの予算を検討する事が賢い乗り換え方法。

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スズキSX4 世界戦略車に
スズキ sx4


スズキは次世代クロスオーバー車「SX4」を世界戦略車として生産・販売すると発表しました。

このSX4はフィアットとの共同開発車ですが、2月にハンガリーで生産を開始しています。

今後はさらに中国やインドでも生産を始めるとのことです。


実はスズキは2008年の世界ラリー選手権(WRC)から、このSX4でフル参戦する計画です。

楽しみですね。

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未使用車(新古車)出てきますよ!
そろそろ年末年始に発表されたニューモデルの未使用車が市場に出てきます。

ラクティスやベルタなんて結構オークションで取引されていますよ。


年度末も終わりに近づき、新車をお考えの方はこの未使用車も是非チェックしてください。

特に今から数多く未使用車が出てくるのが軽自動車です。

中にはかなりの掘り出し物も登場しますよ。

三菱のi、ダイハツのエッセなんかも必ず出てきます。

これからは慌てずじっくり行きましょうね!

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マツダ RX-8 水素ロータリーエンジン車
マツダが水素ロータリーエンジン仕様の「RX-8」を限定リース販売します。

もちろん私もまだ見たことはないのですが、このRX-8は運転席のスイッチ一つで水素での走行とガソリンでの走行が切り替えられるとのことです。

このシステムのことを「デュアルフューエルシステム」と言うそうですが、なんともカッコイイネーミングですね。

この水素ロータリーのRX-8、すでに出光興産と岩谷産業が契約したとのことで、リース価格は月額42万円(消費税込)とのことです。

う~ん、高いのか安いのかわからない値段ですね。

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アウディ 新型「A6オールロードクワトロ」発表
アウディクアトロA6


第76回ジュネーブモーターショーで、アウディの新型「A6オールロードクワトロ」が発表されました。

こんどのクワトロはボディサイズも一回り大きくなり、全長4.93メートル、ホイールベースも2.83メートルというサイズ。
また荷室容量は最大1660リッターといいますから、もう十分な大きさです。

エンジンはガソリンでは3.2リッターV6(255bhp)と4.2リッターV8(350bhp)、ディーゼルでは6気筒の2.7リッター(180bhp)と3リッター(233bhp)が搭載されます。


デザインもメカ面もよりハードな感じに生まれ変わりましたね。

「タフガイ」とうイメージで、個人的には気に入っています。

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低価格ハイブリッド車
ホンダは2007年度にも低価格のハイブリッド車を販売すると発表しました。

現在のフィットにハイブリッド車を設定して、100万円台で売り出すようです。

待ちに待った小型低価格ハイブリッド車の登場ですね。

これでハイブリッド車がぐんと身近になるはずです。

トヨタの場合、ハイブリッド車の小型化はシステム上難しかったので、ホンダはここでハイブリッドの巻き返しを図りたいところだと思います。

ちょっと楽しみな車ですね。



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マツダ「CX-7」本格生産スタート
CX-7



マツダの北米向け新型SUV「CX-7」の生産が本格的にスタートしました。

この5人乗りの新型クロスオーバーSUV、マツダの北米戦略車の第1弾です。

デザインコンセプトは「アドバンスト・フロンティア」
ダイナミックさ、スピード感、力強い存在感をイメージしてデザインされたこの車は、今までのマツダとは少し路線を変えた車に仕上がっていますね。

さあ、日本車が好調の北米で人気がでるのか、今後の展開を楽しみにしましょう。


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新型エスティマ受注好調!
2月17日トヨタ自動車から新型エスティマの受注状況が発表されました。

なんと目標に対して約4倍!の受注状況とのこと。いやすごいです。

月販目標台数  7,000台
受注台数  約26,000台


この数字は1月16日の発売から2月15日までの約1ヶ月間の台数です。


エスティマの販売ターゲット層は「30代~40代のファミリー層」とのことですが、ずばりこれが的中しているとのことです。

エンジンに関しては、2.4リッターが7割と言いますから、やはり燃費や維持費のことを考え、3.5リッターは敬遠されているようですね。


また今度の新型エスティマ、先代のエスティマからの買い替え需要も多いとのことですから、今後エスティマの中古車相場は下がる可能性大ですね。


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新型MPV発表!
MPV



マツダMPVがフルモデルチェンジしました。

今度のMPVは「スポーツカーの発想でミニバンを革新した」とあり、なかなかのスタイリングです。

エンジンは直列4気筒MZR2.3リッターと国内唯一のSU-LEV達成のターボエンジンです。
新開発の6速ATの組み合わせのあり、今度のマツダはMPVにかなり力を入れている様子ですね。

ロングホイールベースと低床を生かしたプラットフォームは、内装空間もゆったりとしていて、快適な空間を作り出しています。


ここの所、やや軟調気味のマツダですが、久しぶりのヒット車となるか、期待したいところですね。

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「信頼性がある」企業、ベンツが1位!
ベンツ Bクラス


ベンツ Bclass



日本経済新聞社と日経産業消費研究所は18回日経企業イメージ調査で、ビジネスマンが考える「信頼性がある」企業の1位にベンツが選ばれたと発表しました。

去年1位のトヨタは高級ブランドのレクサスを展開させ、高級ブランドの認知力をアップさせていますが、そのトヨタを抜いての1位はさすがですね。


ベンツというとすぐに高級車をイメージしますが、今回ベンツは新型コンパクトカー「Bクラス」を発表しました。

ボディサイズはコンパクトに収めながらも、多彩なシートアレンジが可能で、室内空間はかなり広めです。

「サイズの割に車内はすごく広いし、シートもしっかりとしたつくりで座り心地がいいですよ。」
(カメラマン平間至氏談)


またコンパクトカーが苦手な高速道路の走行でも、

「横風を受けても直進安定性が高い。クルマの基本がよくできていて、もっと大きいクルマに乗っているような安心感がありますね。」
(モータージャーナリスト島下氏談)

と乗り心地はかなり快適のようです。

ありきたりの日本車に少し飽きがきているあなた、「Bクラス」という選択もありますね。

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